ウェルネスライン業務システム・AI開発

開発事例

個人投資家向けに
銘柄情報を届ける

銘柄情報Webサービス

銘柄の要点を把握する画面と会員機能・記事配信を開発。金融データを利用者向けのサービスとして届けます。

── テクノロジーで、よりよい投資体験を ──

見つける

豊富なデータから
気になる銘柄を確認

深く知る

企業情報・指標・記事を
わかりやすく整理

継続して使う

会員機能を通じて
継続的な利用を支援

次の一手へ

情報を整理し、
判断の材料を届ける

情報の力で、
一人ひとりの挑戦を支える。

テクノロジーで、
投資をもっと身近なものに。

01 ──

背景と成果

個人投資家が必要な銘柄情報に
すばやくアクセスできる環境を整え、
情報をサービスとして届けます。

目的

  • 銘柄情報へのアクセスを支援
  • 複雑な情報をわかりやすく整理
  • 継続的に利用する体験を整備

実現したこと

  • 銘柄の要点を把握する画面
  • 会員機能と記事配信
  • 共通部品とデザインシステム

02 │ 画面構成

投資に必要な情報へスムーズにアクセス。
シンプルで使いやすい画面構成です。

トップページ

マーケットの動向や注目テーマを
ひと目で確認

銘柄詳細

企業情報・指標・チャートを
ひとつの画面に集約

コンテンツ

銘柄の情報を理解するための
記事を配信

会員向け画面

継続してサービスを利用する
会員機能を提供

03 │ 技術・実装

取得・更新を担うデータ基盤と、
利用者へ届けるWebサービスを分離。

フロントエンド

Astro / Next.js
React

→

会員・記事配信

共通の画面部品
会員機能

→

データ管理

Supabase
読み取り専用

↑ 金融データ基盤から参照

  • Astro
  • Next.js
  • React
  • Tailwind CSS
  • Supabase
  • Vercel
  • Turborepo

データ基盤と画面を分離する

取得・更新は金融データ基盤、表示はWebサービスが担当。サービス側からは読み取り専用で参照します。

画面・会員機能・記事配信を実装する

Astro・Next.js・React・Tailwind CSS・Supabase・Vercel・Turborepoで、情報画面・会員機能・記事配信を構成しています。

共通部品で画面の一貫性を保つ

デザインシステムとコンポーネントカタログで画面部品を共通化し、情報追加や改修に備えています。

04 │ デザインシステム

共通の設計と画面部品で、
一貫したプロダクト体験を構成します。

カラー

タイポグラフィ

あ あ

見出し   本文

UIコンポーネント

ボタン入力フィールド

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課題の整理から開発・運用まで、必要な範囲を一緒に整理します。

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